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"自分を肯定してくれる人だけで自分の世界を構築しようとするから外の世界が怖くなるんだよ。"

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"大事なことは、思い込まないことだと思う。友達が大事だ、と思い込まないこと。でも、孤独が最高だ、とも思い込まない。当然だと思われるもの、慣れ親しんだもの、これだと決めたもの、をいつも疑って、またその疑うことも疑う。それくらいにしていてちょうど良いくらい、人間というのは思い込みが激しい。思い込んで、考えることをやめようとする。考えるというのは、自分との対話だから、結局は自分と口をきかなくなっていくのだ。もっと話を聞いてやってはどうだろうか。"

MORI LOG ACADEMY - 自分との対話を (via soph) (via pinto) (via msnr) (via petapeta) (via petapeta) (via polygonrainbow) (via constan) (via sitelog) (via cecia) (via bobbing) (via kamaitachi89) (via usaginobike) (via rua-y) (via extraordinary415em) (via satouco) (via kotoripiyopiyo) (via takeori) (via motomocomo) (via hanazome) (via usonaki) (via uk-37) (via moe-chan) (via natu-rou) (via minatonousagi) (via shitu) (via cannot994k) (via kekkeeee) (via muhuhu) (via rokuroku) (via itokonnyaku)

"そうやっておまえらは
人を笑って笑って
弱いものをみつけては笑って笑って
大切なものも
くだらないものも
いっしょくたに笑って
やがては自分を笑うしかなくなり
そしてついには
笑うものなどなくなってしまう…"

しりあがり寿「徘徊老人ドン・キホーテ」 (via tobsoya4) (via gkojax-text) (via yaruo) (via nnoisesionn) (via maccomacorin) (via chiha72) (via konishiroku) (via overtechnology) (via flatmountain) (via yamanoku) (via reretlet) (via goffaexe) (via yellowblog)

"

世の中には「成長するために頑張る」という人がたくさんいます。

でも敢えて極端な言い方をすれば、頑張っていても成長なんてしない。

「頑張る」っていう言葉は全く具体性を伴わない。具体性を伴わない言葉は、精神力や根性の世界へ人を導いてしまう。そして多くの場合、「とりあえず長い時間、働く」という不毛な結論に到達する。

そんなことしてもまったく成長しない。「成長したければ変化しろ。何かひとつでいいから、昨日と変えろ」というのが、彼のメッセージ。

"

成長したければ、ひたすら変化すべし - Chikirinの日記 for DU (via yukio)

(yellowblogから)

*20
itokonnyaku:

たった7分間でランニングなど長時間の運動と同じ効果があるエクササイズが話題に。たった7分で特別な器具も不要とは……もはや時間やお金のなさは口実にならないかも!?
ご紹介するのは、米国スポーツ医学協会のネット会報「健康とフィットネス」上で提案された「高強度サーキット・トレーニング(High-Intensity Circuit Training)」という方法です。
■結構キツい内容12のエクササイズを次々にこなす約7分。その内容は、踏み台昇降、腕立て、腹筋など誰もが知っている運動をはじめ、肘とつま先だけで体を支えて静止する ”プランク” や、壁で背中を支えて膝を90度曲げて静止する ”ウォール・シット” など。
それぞれ30秒、間に10秒ほどのインターバル(休憩と次の動作への準備)を入れながら行います。大切なのはその順序。「全身→下半身→上半身→コア」と全身の筋肉を順に動かすことで、それぞれの筋肉が運動と休みを繰り返すよう工夫されています。
ダラけずにキッチリ(本気で)動くことと、なるべく短いインターバルで続けるのが肝。1セットを2~3回繰り返すと効果的だそうですが、「30秒ずつなら」と油断は禁物。実際やってみるとかなりキツいです!  ■科学に基づいた運動法! ただし注意も必要こうした ”高強度運動” は、最近のスポーツ医学では注目の分野。米マクマスター大学その他の研究によれば、「高強度運動によるトレーニングは、ランニングや自転車走行、ジムでの運動と同じく、筋肉の分子レベルでの変化をもたらす」のだとか。
今回の運動も、安全に正しく行えば、健康の維持に加えてダイエットや減量にも効果大だと研究結果が示しているそうです。どこでもできる手軽さが大きな魅力ですが、激しい運動なだけに、十分な注意が必要なのは言うまでもありません。
以下の注意事項をくれぐれもお忘れなく!
1 自分の身体能力を見極めて、専門家に相談した上で行うこと2 肥満、ケガ歴のある人、高齢者、2つ以上の疾患を同時に持つ人は禁止3 高血圧や心臓疾患の人は、ウォール・シットやプランクなど静止運動は避けること4 バルサルバ手法と呼ばれる「息を止めて力むことで大きな筋力を得る方法」は厳禁(死に至る恐れもあり)
(文=黒澤くの)参照元:The New York Times、ACSM’s Health & Fitness Journal

1 ジャンピング・ジャックは、飛び跳ねながら両手両足を開閉(ラジオ体操と同じ)2 ウォール・シット=壁座りは、背中を壁で支えて座る姿勢。ヒザは90度!3 腕立てふせ4 腹筋(肩と胸を浮かす程度)

5 踏み台昇降6 スクワット7 椅子を使った三頭筋の運動(椅子がズレないよう注意!)8 プランクは、肘から上とつま先で体を支えて静止(肘を痛めないようタオルなど敷いて)

9 その場で全力疾走。膝を高く!10 ランジは、フェンシング突く動作をイメージして交互にひざまずく(手は腰)11 腕立ての合間に腰をひねって手を挙げる動作を交互に12 サイド・プランクは8の横バージョン。全身、肩から肘を棒のようにイメージ


道具いらずで短時間だけど効果はMAX/科学的に考案された7分間トレーニングが熱い! | Pouch[ポーチ]

itokonnyaku:

たった7分間でランニングなど長時間の運動と同じ効果があるエクササイズが話題に。たった7分で特別な器具も不要とは……もはや時間やお金のなさは口実にならないかも!?

ご紹介するのは、米国スポーツ医学協会のネット会報「健康とフィットネス」上で提案された「高強度サーキット・トレーニング(High-Intensity Circuit Training)」という方法です。

■結構キツい内容
12のエクササイズを次々にこなす約7分。その内容は、踏み台昇降、腕立て、腹筋など誰もが知っている運動をはじめ、肘とつま先だけで体を支えて静止する ”プランク” や、壁で背中を支えて膝を90度曲げて静止する ”ウォール・シット” など。

それぞれ30秒、間に10秒ほどのインターバル(休憩と次の動作への準備)を入れながら行います。大切なのはその順序。「全身→下半身→上半身→コア」と全身の筋肉を順に動かすことで、それぞれの筋肉が運動と休みを繰り返すよう工夫されています。

ダラけずにキッチリ(本気で)動くことと、なるべく短いインターバルで続けるのが肝。1セットを2~3回繰り返すと効果的だそうですが、「30秒ずつなら」と油断は禁物。実際やってみるとかなりキツいです! 
 
■科学に基づいた運動法! ただし注意も必要
こうした ”高強度運動” は、最近のスポーツ医学では注目の分野。米マクマスター大学その他の研究によれば、「高強度運動によるトレーニングは、ランニングや自転車走行、ジムでの運動と同じく、筋肉の分子レベルでの変化をもたらす」のだとか。

今回の運動も、安全に正しく行えば、健康の維持に加えてダイエットや減量にも効果大だと研究結果が示しているそうです。どこでもできる手軽さが大きな魅力ですが、激しい運動なだけに、十分な注意が必要なのは言うまでもありません。

以下の注意事項をくれぐれもお忘れなく!

1 自分の身体能力を見極めて、専門家に相談した上で行うこと
2 肥満、ケガ歴のある人、高齢者、2つ以上の疾患を同時に持つ人は禁止
3 高血圧や心臓疾患の人は、ウォール・シットやプランクなど静止運動は避けること
4 バルサルバ手法と呼ばれる「息を止めて力むことで大きな筋力を得る方法」は厳禁(死に至る恐れもあり)

(文=黒澤くの)
参照元:The New York TimesACSM’s Health & Fitness Journal

1 ジャンピング・ジャックは、飛び跳ねながら両手両足を開閉(ラジオ体操と同じ)
2 ウォール・シット=壁座りは、背中を壁で支えて座る姿勢。ヒザは90度!
3 腕立てふせ
4 腹筋(肩と胸を浮かす程度)

2013-05-17 0.03.35

5 踏み台昇降
6 スクワット
7 椅子を使った三頭筋の運動(椅子がズレないよう注意!)
8 プランクは、肘から上とつま先で体を支えて静止(肘を痛めないようタオルなど敷いて)

2013-05-17 0.03.45

9 その場で全力疾走。膝を高く!
10 ランジは、フェンシング突く動作をイメージして交互にひざまずく(手は腰)
11 腕立ての合間に腰をひねって手を挙げる動作を交互に
12 サイド・プランクは8の横バージョン。全身、肩から肘を棒のようにイメージ

2013-05-17 0.03.53

道具いらずで短時間だけど効果はMAX/科学的に考案された7分間トレーニングが熱い! | Pouch[ポーチ]

"金があるということの意味は、物が買えるという点にとどまるものではない。それは、自分が世界から影響されずに済むということでもあるのだ。いいかえれば、快楽ではなく、防御という意味における富。金のない子供時代を送り、ゆえに世界の気まぐれに翻弄されつづけてきた父にとって、富という概念は逃避という概念と同義になっていた。危害からの逃避、苦しみからの逃避、犠牲者の立場からの逃避。父は幸福を買おうとしていたのではない。不幸の不在を買おうとしていたのだ。金こそその万能薬だった。人間としての父のもっとも深い欲望、もっとも言いあらわしがたい欲求の具現物だった。父は金を使うことを欲しなかった。金をもつこと、金がそこにあるのを味わうことを欲した。つまりは不老不死の霊薬としてではなく、解毒剤としての金。ジャングルに出かけるときにポケットに忍ばせておく小さな薬壜(くすりびん)――毒蛇に嚙まれたときの用心。"

ポール・オースター『孤独の発明』(柴田元幸 訳) - つれづれ (via ginzuna)

■ すごく理解できる感覚。

(via arcadia-art-t)

ものすごい陳述の上手さ。金で幸せは買えないが不幸にならない部位のほとんどは買えるっていう話はよく耳にするが、この陳述とその一般論の間にあるものの通りに登場人物を動かせばそれで良質の文芸が成り立ち、神も暇しないだろう。 (via toukubo)

なちい

(via toukubo)

(souから)

"スポーツのいい所は実は、努力して結果を出す事ではなく、本物に会って自分の限界を知る事。どうにもならない差をはっきりと認めた上で、自分には何ができるのかと考えるきっかけをもらえる。社会に出て驚いたのは思ったより自分の範囲を知らない人が多い事。範囲の外まで努力をして鬱になる人も多い。"

Twitter / daijapan (via rurinacci)

(元記事: katoyuu (itokonnyakuから))

"一年に一度、マフィアたちは人さらいの旅にでるという。場所はアグラ周辺だった。一人あたり五人前後の赤子をさらってくるため、一年間で百人以上にもなるそうだ。
彼らはチェンナイの中央駅にもどってくると、赤子たちをいくつかの関連コロニーへと分ける。昼間は一般の乞食にレンタチャイルドとして貸し出し、夜はここの売春婦たちが面倒をみる。
ただし、レンタチャイルドとしての商品価値は五歳ぐらいまでである。そのため、この年齢になると、マフィアたちは彼らをコロニー内部へつれていき、腕や足を切り落とす。五人の男が力ずくで押さえ込み、鉈のようなもので一気に腕か足を切断する。もしくは焼けたアイロンを顔に押しつけて火傷を負わせるのだ。
こうした一連の作業がなされた後、子供たちはマフィアが契約している医師によって治療をうける。切断箇所や回復状況によるが、おおよそ一ヵ月から三ヵ月間治療に専念させられるそうだ。そして回復するとすぐに、障害をもった幼い乞食として町へだされるのである。
ただ、女の子と一部の男の子だけはこうした残虐な行為を免れる。前者は売春の道へ進まされ、後者は麻薬の運び屋やマフィアの下っ端としてつかわれるのだ。"

物乞う仏陀/石井光太 (via 010734)

(itokonnyakuから)

"実をいうと、「エンプロイー(従業員)」という概念は近代になって生み出されたもので、時代を超越した社会慣行ではない。強い意思を持つ人間を従順な従業員に変えるために、二十世紀初頭にどれほど大規模な努力がなされ、それがどれほど成功したかを見ると、マルクス主義者でなくてもぞっとさせられる。近代工業化社会の職場が求めるものを満たすために、人間の習慣や価値観を徹底的につくり変える必要があった。
生産物ではなくて時間を売ること
仕事のペースを時計に合わせること
厳密に定められた間隔で食事をし、睡眠をとること
同じ単純作業を一日中再現なく繰り返すこと
これらのどれ一つとして人間の自然な本能ではなかった(もちろん、今でもそうではない)。したがって「従業員」という概念が—また、近代経営管理の教義の他のどの概念であれ—永遠の真実という揺るぎないものに根ざしていると思いこむのは危険である。(P163)"

「経営の未来」に従業員の未来を見る - アンカテ(Uncategorizable Blog)

やばい、これやばい。超やばい。ReBlog&あとで読む

(via hidetox)

これは読んでて本当にやばいと思った

(via uncate)

(via ayanamist) (via poroshiri) (via dannnao) (via jinon)

前にもreblogしたけど大事なことなのでもう一度

(via hanemimi) (via yuco) (via yaruo) (via nakasato)

"二人が睦まじくいるためには
愚かでいるほうがいい
立派すぎないほうがいい
立派すぎることは
長持ちしないことだと気付いているほうがいい
完璧をめざさないほうがいい
完璧なんて不自然なことだと
うそぶいているほうがいい
二人のうちどちらかが
ふざけているほうがいい
ずっこけているほうがいい
互いに非難することがあっても
非難できる資格が自分にあったかどうか
あとで
疑わしくなるほうがいい
正しいことを言うときは
少しひかえめにするほうがいい
正しいことを言うときは
相手を傷つけやすいものだと
気付いているほうがいい
立派でありたいとか
正しくありたいとかいう
無理な緊張には
色目を使わず
ゆったり ゆたかに
光を浴びているほうがいい
健康で 風に吹かれながら
生きていることのなつかしさに
ふと 胸が熱くなる
そんな日があってもいい
そして
なぜ胸が熱くなるのか
黙っていても
二人にはわかるのであってほしい"

『祝婚歌』 吉野 弘 (via marekoromo) (via forzando) (via hayami) (via nemoi) (via m0gyan) (via usaginobike) (via yokokick) (via motomocomo) (via minokt) (via muulog) (via tamejirou) (via itokonnyaku) (via dannnao) (via theemitter) (via barmaroc) (via text-man) (via layer13) (via text-man) (via ryuuya) (via sironekotoro) (via sou)